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宇宙-そら-の言葉紡ぎ人 宝木蓮です。

あまり、ブログには書いていませんでしたが、
再愛の母が、6/12の朝、
肉体を離れ、「たましいのふるさと」
に旅立ちました。

Facebookに書いた文章です↓

++++++
皆様ありがとうございます。

美しい寝顔です。

素晴らしい時間を過ごさせていただきました。

2人だけで、
家族とともに、
そして、
皆さまとともに。

母の大好きだった
『たましいのふるさと』が
どうぞ、世界に広まりますように。

今日は『たましいのふるさと』を
聴いてくださったら嬉しいです。

yotube『たましいのふるさと』

皆さま、愛をありがとうございます。

++++ここまで+++

4/17に母の病名が、小細胞肺がんの末期とわかり、
抗がん剤でも根治できないことを告げられました。

その瞬間から私の生活は一変し、
私と母のかけがえのない
素晴らしい日々が始まったのでした。

西洋医学が無理といっても
乗り越えようと、母の身体に向き合う日々。

そのことを、Facebookでは時に母と一緒の
ライブ配信もしながら、過ごしてきました。

5/20に肺の水を抜く為に、1週間入院し、
5/26に退院してから2週間。



在宅医療となり、1週間で、一気に病人となってしまった
母と、母の身体とさらに向き合い続けました。

一瞬、一瞬が文字通り、生死をわける選択の
連続でした。

多くの人から助けていただきました。

末期がんから奇跡的に寛解した人達の
共通項が9つあり、
そのうちの7つが精神のものであることを
母と何度も話しました。

最後は、その本人がどうしたいか・・だけだと。

どこまでいっても、身体の当事者は母であり、
私が入ることができない領域もありました。

自分だけが永遠に母の世話をしているような気がしたり、
義務的になりそうになったこともありました。

この1週間はさらに厳しいものでした。
そんなとき、母がふと
「早く片付けて」と言いました。
看護師さんが来ているときの
トイレのことでも「片付けて」と言うのです。

私は母に言われて反射的に片付けようとしましたが、やめました。

私は、「父に怒られるから?」と言いました。
「違うけど。。」と口ごもる母

「私は、疲れていたら片付けるのはあとでもいいと思う。
片付けて幸せだなあって思うときに片付ける。
嫌々片付けることはしないよ。

ママは、嫌々やってきたでしょ。
それが、身体に出たんだもの。
でも、絶対に責めないで。
そうやってやってきたのだから、気付いて身体にありがとうって言えばいいんだよ」

と言うと、母の表情が変わりました。

こんな風にいろんないろんなことがありながらの、
かけがえのない8週間でした。

右端に寄るから、私も一緒にベッド


急変した日の朝、
母は、食べられなかったのに
たくさんの物を食べました。
ウッドデッキに行き、
自慢の庭を一緒に眺めました。

そして、
午後、話せなくなり、
夜に痛みを訴えてきて亡くなりました。

ホントに強い凄い母です。

かなわないなぁ~


眠れなくて、言葉を紡いだので、よかったらお読みください。

++++++++
【母と私の物語】
いつかきちんと書くときが来るのだと思うけれど・・・

私は、16歳の時の友達の死に絡むある事件から、25年以上、母を憎しみ抜きました。

私にとってどうしても許すことができない大きな大きな事件があったんです。

そこからの人生は余生と感じるほどに。

29歳から結婚していましたが、
”娘からこんなに憎まれるなんて怖い”
というのが主な理由で、
子どもも持ちませんでした。

大学卒業と同時に実家を出ましたが、実家に電話するだけでも、エネルギーが無くなった私。
元夫と一緒にいた15年間は、自分を守るためだったと思うほどです。

いろんなことがあって、
14年前、私は心療内科に行くことになるのですが、
そのとき元夫のことを相談するはずが、15分の沈黙の後、
口から出てきたのは、
16歳のときに母の話でした。

専門家に始めて話した瞬間で、
びっくりした私は、
”母のことを解決しなければ人生が始まらない”と悟りました。

離婚することとなり、逃げるように抜け出した実家に、私は戻ることになりました。
後から思うと、真っ向から立ち向かっていったんです。
私らしい話です…笑笑

帰ってきて、
母が事件に関わる”あること”をすると、
身体が反応して胃がムカムカしました。
父に意を決して助けを求めても、
耳を傾けてくれることはありませんでした。

私はいろんな本を読んだり、
ネットで調べたり、自分を癒すことをし続けていきました。

それでも、もう限界に達した時、2009年頃でしょうか。

年末に追い込まれて書いたのが、この『母へ』です。

言葉を紡ぐことができたことは、救いでした。

*****

【母へ】

あなたが死んだ時
わたしははじめて 
あなたを知るのでしょう

あなたが死んだ時
私ははじめて 
あなたに触れることができるのでしょう

あなたが死んだ時
あなたの可愛らしさ 
あなたのずるさ
あなたの情けなさ
あなたがちっぽけな
1人の人間であったことを
ただひたすらに 懐かしく 
わたしは思い出すのでしょう

解くことを拒み続けた
あなたの大きな愛に気づき
わたしは愕然とすることでしょう

わたしたちは
交わることなく
宇宙の果てへと
転がり続ける

そして
あなたとわたしは
いつかひとつと
なるのでしょう

*****

私は、どんどん自分の心をひも解いていきました。
その過程で、少しずつ、少しずつ、傷は癒されていきました。
さらに、母の奥には父の存在があることにも気付きました。

いつか、もうこの詩の状態ではなくなっていき、
作品として、ステージにあげはじめました。

2016年のステージでは、客席に母もいて、ドキドキして、
あまり大きな声が出せなかったのですが、
母は、ニコニコしながら、聞いていました。(聞こえなかったようです)

本当に苦しかった時、
”自分がしかけたトラップにはまっているなぁ”・・とわかっていました。

ドラマティック好きな私は、
”一番大好きな人を、
一度一番嫌いになって、
また一番大好きになる”
という、ややこしい脚本を書いているのだと。

今年の1月末、母の着物を片付けようとして、怒られることがありました。
昔の私なら傷ついたかもしれません。
でもその時の私はまったく違っていました。

母の言葉で、傷つくことが一切なくなり、
母を見下したり説得しようとすることもなく、
母の世界を自分とは違っていても、すべて尊重できたのでした。
そして、娘として心配だから言っただけだよ。と自分の素直な気持ちを伝えられたのです。

母と完全に分離ができた瞬間でした。

そして、そこからは、母の大きな愛を感じて感じて。
日に日に、可愛い母を大好きになっていったのでした。

その矢先の今回のことです。

私は母が生きている間に、母の大きな愛に気付き、受け取り、ひとつとなりました。

面白いものです。
分離した瞬間にひとつとなるのですね。

数えたら病名がついた4/17からちょうど8週間。

私は、母を独り占めしたんです。
それを母は大きな愛で、まるで、罪滅ぼしをするかのように、受け入れてくれたのかもしれません。

あの本当に苦しくて仕方がなかった時には、
まさかここまでの日が来るとは、
思わなかったです。

人生ってすごい。

皆さんが、母と娘の愛・・・と言ってくださるたびに、
”ああ、私たちは成し遂げられたんだね”と
母と”イエーイ”とハイタッチをしたくなる気分です。

3日くらい前、
朝、母のところに行くと
「はい、まずは、好き好き~」と両手を伸ばしてハグしてきました。

はじめてのことでした。

同じ頃、内側がワクワク幸せ過ぎて、母の目線に入ってニコニコが止まらなくなった時、

本当に愛おしいものを見る目で、
「かわいい」って頭を撫でながら、
しみじみ言ってくれました。

私が小さな娘のように見えていたのかもしれません。

貴重な体験の日々の意味を、ずっと気付いていたので、たくさんの動画が残っています。

まるで闘病日記のように。
母は文句も言わずに映り続けてくれました。

ママ、ありがとう。
楽しかったね。


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みなさん、こんばんは!
先週、新しいライアーが届きました!!

お知らせの前に、披露していましたが、
先週、新しいライアーが来たのです。
今回は、藤野在住のGaine Satoさんに
作っていただきました。



お披露目動画↓
『432Hz ライアー演奏(宝木 蓮) 癒し・瞑想・ヒーリング』

ガイネさんブログ・・
『ライアー制作の手引き』

Gaineさんとは、山口の周防大島で出逢った
太田ふみさんという素敵な
ミュージシャンからのご縁で知り合いました。

ふみさんは、『たましいのふるさと』編曲の
マウンテンマウスまぁしぃのお知り合いで、
東京から移住して、山口県の周防大島に住んでいます。

CDを届けに行った時、ライアーのお話をしたら、
すぐに家まで逢いに来てくれて、
次の日には一緒にライブをしその後、2人だけでもライブを。

私の大好きな作品『約束事』もご一緒しました。

次回の彼女のアルバムで
『たましいのふるさと』をカバーしてくださり、
フラも作ってくださって。

元々、ライアーが気になって仕方がなかったというふみさん。

早速、Gaimeさんをネットで探し出し、
次に逢った時には、”作ることになった”と!!
この行動力には、私が驚きました。

++++++++

東京に戻り、母の病気がわかり・・・、
444ヘルツの音が、細胞にいいかもしれない
とわかりました。

『がん細胞を愛のエネルギーに調整し消滅させる444ヘルツ、ライアー演奏20分(音量大)宝木蓮』

でも、私の持っているライアーは重過ぎて、
母の身体にあてるのが難しかったのです。

そこで、
私もGaineさんにお願いすることにしました。

通常は、Gaineさんは、
ゆっくりと制作されるのですが、
事情を説明したら、急いで作ってくださると。

ところが・・・

一度決めてから、
母の状態が良くなくなって、
身体にあてるのが辛くなったんです。

だから、
ライアー作りを止めていたら、
母からある時
「ライアーはまだ?」と。
母は、心待ちにしていたのですね。

改めて、
大急ぎでお願いしました。

+++++++

Gaineさんは、インディアンフルートや
いろんな楽器を作られています。





そして。
ソウルサウンドライアーの型ではないのですが、

オリジナルタオライアー
を作っていらっしゃいます✨✨


形から完全にオーダーメイドで、
弦の数もすべて
自由に決めることができます😌✨

使用目的をお話しして、
話し合って決めました。

弦の数は27弦。

できる限り、
軽くして欲しいと頼みました。

形は・・・

Gaineさんからは、
”生命の樹”はどうでしょう?

ふみさんからは、
”豆”がいいかも? 

ふみさんがデザインを
描いてくれて、
ハートの形のような豆。
これは、”子宮”でもあるのです。

後の彫りは、音の響きで、
Gaineさんにお任せしました。

そうして、
できてきたのが、この子です。

(名前はまだない。
母に付けてもらいます)

生命の樹のような
豆のような
蝶のような
フクロウのような



このライアーの響きが、
本当に本当に素晴らしいのです。

あまりに素晴らしくて、
ずっと触っていたくなります。

++++++
お聞きすると、Gaineさんもまた、
長年、お父様を介護されて
いたのだそうです。

そのようなこともあり、
私も想いを汲み取ってくださり、
その想いが込められた
ライアーになったようです。

母は自分でも
ライアーを弾きました!

軽いから、できるのです。

なんと2.1キロ!
タオ蓮さんは4.7キロ。

そして。
私が弾いていると
気持ち良さそうに寝てくれます。

昨日、Gaineさんは、
私のお知り合いの繋がりで
藤野に移住された事も知りました。

こうやって
作ってくださったこともまた、
神様の導きの様に
感じてなりません。

先週日曜日の蓮茶会に間に合い、
初お披露目しました。



すると、
この子の素晴らしさとともに、
タオ蓮さんの素晴らしさもまた、
みなさんが
実感してくださったようです。

すべて違って、すべて素晴らしい。

人間と同じですね。

本当にどちらも愛おしいです。
youtubeにアップしましたので、
ぜひ。音色をお聴きください。

『432Hz ライアー演奏(宝木 蓮) 癒し・瞑想・ヒーリング』

蓮ren
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久々のブログです。

今日、待ちに待った本
『たんぽぽの妖精 ポポの子守唄』が届きました!
仲間が無償で配っている本です。

その直前に、母のために作っていた
新しいライアーが届いたので、

なんだかとっても嬉しくて、
”妖精ポポのあいさつ”を 
ライアーの弾き語りで録音しました。

youtube で配信したので、ぜひ、ご覧下さい!

youtube『たんぽぽの妖精 ポポの子守唄』


以下は、プロジェクトの仲間からの言葉です♪
********


虹の島MAHOROぷろじぇくと表    虹の島MAHOROぷろじぇくと

皆さま、こんにちは!

「地球のみなさんへ」~宇宙レスキュー隊物語~と共に、
今回出版予定だったお話集「たんぽぽの妖精 ポポの子守唄」が産声をあげました。

五月の連休中に随時発送予定と出版社から連絡がありましたのでお知らせします。

感性の扉を開きながら、ほっと心温め、そこに隠されている知恵を拾い上げていくお話集として、皆さんの手元からその手のぬくもりと共にお届けくださいますようお願いいたします。

このたびは、AMAHOROプロジェクトの立ち上がる元となったお話、
「虹の鳥と子どもたち」のお話が前編に入り、最後に「AMAHOROプロジェクトの理念」を盛り込むことができました。

このプロジェクトの立ち上がりから、ご賛同をいただきこれまでの流れを見守ってくださっている皆さんはおわかりの方が多いと思いますが、このたび、ご推薦やご紹介により加わってくださった方々には、1冊の中に盛り込まれたことにより、寄贈がしやすくなるかと思います。

AMAHOROプロジェクトからの出版予定は、今回の本で終わりです。
増刷については、今のところは予定には、ありません。

先般、お送りさせていただいた「地球のみらいへ」~宇宙レスキュー隊~と「たんぽぽの妖精 ポポの子守唄」は、プロジェクトに賛同する有志の絵や文の無償提供によりAMAHOROプロジェクトから生まれました。

そこには、個人的な色をすべて排除し、無色透明な真心で、AMAHOROプロジェクトの理念に応えようとした有志たちの想いがあります。よって、この本は、個人的な何者からの手元を離れた皆のものとしてお取り扱いください。

 なお、お送りします冊数は、「地球のみなさんへ」より出版部数が少ないため、
こちらで割り振らせていただいております。ご容赦ください。

 コロナの影響により、今後、日本も世界も、大きな変動の時を迎えることと思います。
どんなときも、斎藤照子さんがいつも私たちに言ってくださる「明るくおおらかに」を忘れずに
柔軟に対応していける私たちでいましょう。

 それでは、皆さん、AMAHORO(平和)な世界を未来の子どもたちに託せるよう地道な働きを地球への感謝と共にコツコツとよろしくお願いいたします。
                         AMAHOROプロジェクト
                         発送のお世話人 阿波ひろみ


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宇宙-そら-の言葉紡ぎ人 宝木蓮です。

ブログ、更新できずにいました。
実は私、3/24から山口県周防大島にいます。

『たましいのふるさと』を編曲・コーラスをしてくれた
マウンテンマウスまぁしぃさんの離れに住んでいます。

東京の状況を鑑みて、しばらくこちらにいることになるかもしれません。
夜22時〜朝7時ころまでしかPCのWi-Fiが繋がらないので、時折の書きます。

メルマガやFacebookではお伝えしていましたが、
3/29(日)の蓮茶会は、延期としました。

私自身は、今も不安も恐れもありません。
ただ、人の不安や怒りを増やしたくないと考えての延期決定です。

また、必ず開催します。

++++++

本当に神懸かりの様に山口入りしました。

そして、神懸かりのような奇跡の連続の中、
いろいろな人と繋がっています。

いろいろな人と逢っていて、全員すばらしくて、、
「どうしてこうも、違う種類の魅力があるんだろう」と感動しています。

で・・
3/29は、こちらでライブしました。
3/28に出逢った方とね・・笑

その方は、東京で活動をされていた方です。
311以降、周防大島に移住されて、ライブは久々だったようです。

その生き生きと歌う姿に嬉しくて涙が出ました。
人が本来の姿を発揮して喜ぶ姿って、こんなに嬉しいのですね!

+++++++++

私がいる間に、またご一緒したいですねと言っていただき!
開催します!

4/1(水)14時〜17時
『ふみと蓮live』
@周防大島 まぁしぃ離れ
料金:宇宙料金
(感じた愛をお金に換えてお支払い。
食べ物OK・・ただしみかん以外で・・!すごい量あるのです♪)

今起きていることもまた、書きますね。

蓮ren
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宇宙-そら-の言葉紬ぎ人 宝木蓮です。

今日は、どうしても皆さんに伝えたくて
メルマガに送った内容をこちらにも書いています!

+++++

宇宙元年!
あけましておめでとうございます!!!




昨日は春分の日。
いろんなことが整って、

ついについに!! 新しい時代が始まりました。

いろんなところで、
いろんな人が、
いろんな言葉で、
新しい時代になると言ってきましたよね!

それに間に合わす様に、自分と向き合ったり、
最後の膿を出す作業をしていた方もいたでしょう!

私も皆さんと同じ。
年末には高熱を出し、つい3/10まで、
身体の中にあったものを出し切りました!
すっきりとしたとき、私だけでなく、
世界中が生まれ変わったのを自分の体感として感じました。

日本で言えば、震災の追悼はもう終わった・・・
そして、もっと大きな規模で言えば、
カルマに振り回された時代も終わったのだ・・
と感じます。

世界もまた・・・
地球規模で考えなければならないことが起きています。

+++++++

読んでくださっているあなたは、
今のこの世界は、どんな世界に見えますか?

コロナによって、さまざまなことが浮き彫りになる今の世界は、
わたしには、
喜びに満ち溢れ、祝福された世界に見えています。

地球に遊びに来た私たち・・・

しかも!
今、この時期にわざわざ日本を選んで産まれたのですから、
よっぽど楽しみたくて仕方ないのでしょう!

日本語は、使っているだけで存在遺伝子がオンになるもので、
なんと!!
外国の方でも、日本語を使っていると、
「和」を尊ぶ性格に変わるのだそう。

真面目な私たち。
これからは
”真面目で優しくて正直な”わたしたち日本人こそが、
地球を引っ張っていく時代になります!

そして私は、地球上でもっとも美しく、
大好きな大好きな宇宙言語、
”日本語”で、
もっともっと遊ぼうと改めて思ったのです。

世界で、日本語使ってパフォーマンスをしますよ~!

この時代を、
ともに生きられることをとても嬉しく思います

宇宙文明の始まる、
新しい時代もどうぞよろしくお願いします。

+++++++
『たましいのふるさと』山口まち子さんの手話!
映像作家ヒシャ笑もんさんが、
素敵にまとめてくれました!
覗いてみて下さい。

【「たましいのふるさと」手話歌】
たましい手話・縦横


次回の蓮茶会、
まだ3/29と4/5のどちらにするか、決まってません。
4/5が有力なのですが、東京封鎖も視野に入れています。
もう少しだけお待ち下さいね。

蓮ren
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プロフィール

宝木 蓮(たからぎ れん)

Author:宝木 蓮(たからぎ れん)
宇宙-そら-の言葉紬ぎ人
作家・朗読・歌・ライアー奏者
愛のエネルギーで満たす「松果体クリアリング」

失明した方を治すほどの鍼の名人であった曽祖母と、その力を継いだと言われ、
看護婦として勤めた30年の間に、どんなに血管の細い人でも注射針を一度も外したことない採血の名人の母を持つ。
また、寳木家は群馬の神社で、現在はハトコが宮司を務める。
幼少時より、人の身体を触ると悪いところ(エネルギーの滞り)のわかる指を持ち、多くの友人知人の身体を触ってきた。
○コミュニケーションセンスをコーチング(CTNコミュニケーショントレーニングネットワーク)で学ぶ。
○足裏のどこに体重を乗せるかで上の身体が変化するという理論、『ジュウメイメソッド』を学び、身体に対する理解を深める。
○レイキヒーラーの資格も持つが、ピンポイントで、指先からエネルギーを流し、患者さんの自己治癒力を高めるため、レイキほどの時間は必要としない。
○プロの朗読家でもあり、ヒーリングボイスにファンも多い。
○ライアー奏者 
自身と同じ蓮renソウルサウンドライアー(タオ)が、2019年5月、手に入れると宣言してから1週間で届く。
★★ヒーリングフィンガー・ボディワーク・コーチング・ヒーリングボイス・ライアー・・
他にない宝木蓮だけの特別な方法で、あなたを『本来の状態に戻す』お手伝いをします★★

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